月3万円稼ぐことから始めるパチンコ・パチスロ副収入

リセット状況のつかみ方


---Sponsored Link---

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

応援ありがとうございます。感謝しております。

 

宵越し天井狙いをする場合のリセット状況のつかみ方についてお話したいと思います。

ホールごとにリセットのかけ方ってまちまちなので、それを把握せずに宵越しを狙っちゃうと期待値がマイナスの台を打たされることが多くなります。

 

リセットのかけ方ですが、たとえばボクのいくホールだと、、、

  • リセット頻度低。イベント日も上げ台以外はかけない。
  • リセット頻度低。新台はしばらくリセット頻度が高くなる。少台数機種は放置。
  • リセット頻度ふつう。約300Gハマりからリセットがかかりやすくなる。ハマりに関係なくランダムにリセットをかけることもある。しかし、リセットがおいしい機種はかけろことが少ない。イベント日はリセット率激高。
  • リセット頻度高。基本的に宵越しはむずかしい。そのため閉店チェックをしているひとがいないため、ライバルのいない状況で打てる点がメリット。

 

こんな感じです。

ボクはこういう認識でいるんですけど、最近は打ちにいっていないので状況が変わってる可能性は高いです。

リセット状況は水もので、変わりやすいものだと考えて下さい。

今まではリセットかけてなかったけど、急にかけるようになった、、、このようなことはよくあることです。

 

しかし、リセット状況にまで気をつかってるお客さんは少ないので、つかめれば大きなプラスになります。

また、リセット状況の変化がおおいホールほどつかんだときのアドバンテージは大きくなります。

ほとんどリセットをかけないホールは多くのお客さんがそのことを知っているので、結果的にあまりおいしくなくなってしまうものです。

逆にリセットかけてるかも?というホールだと、それだけ宵越し狙いをするひとが少なくなるので、おいしい台を打てる可能性も高くなります。

 

 

それで、リセット状況のつかみかたなんですけど、最終的には自分で打ってみないとわからないと思います。

しかし、打たずにある程度つかむ方法もあるんです。

 

それにはまず閉店チェックをして最終G数(ハマりG数)をメモる必要があります。

それから翌日ホールにいって、、、

  • 前日のハマりG数と当日のハマりG数をあわせて最大天井G数を超える台があるかを確認
  • ゾーンのある台(番長2やマジハロ4など)が当日ハマりのG数で前兆に入るのか、前日からのG数で前兆に入るのかを確認
  • ゾーンのある台が当日のG数で当選するのか、前日からのG数で当選するのかを確認
  • 天井に恩恵がある台(銭形2や鬼太郎、ハーデスなど)が、前日のG数と当日のG数をあわせて最大天井付近で当たっていた場合、しっかりと恩恵を授かっているかを確認
  • リセット後に高確に移行しやすい機種は、朝一で高確に滞在しているかを確認

 

このくらいですかね。

うまくやれればかなり参考になるのですが、露骨にスマフォやケータイいじりながらホールぐるぐるしてると煙たがられることもあるので、あくまでさりげなく。

 

自分で打つ場合も、同じように上記の5つを気にしながら慎重に回していくことが大事になってきます。

しっかり確認しながら打っていきましょう。

 

リセットかけてないとおもったけど打ってみたらかかっていた、、、という場合には、その失敗を二度と繰り返さないために、なぜリセットしていないと判断したのか、なぜリセットがかかっていたのかを考えましょう。

 

また、うまく宵越し狙いが成功した場合にもなぜ成功したのか考えましょう。それが次回宵越しを狙うときに活きてきます。

 

リセット狙いをする場合もこの考え方を流用すればおっけーです。

 

最後に一つ。

宵越し狙いは慎重にやってください。

自信がなければ打たないのが無難です。


人気ブログランキングへ
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
↑ためになったと感じていただけましたら、クリックの協力をおねがいいたします。

---Sponsored Link---

, , ,

2 thoughts on “リセット状況のつかみ方

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">