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CRパールセブンLS 潜伏確変判別・ヤメ時スペック解析


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©マルホン

2014年11月17日導入、
CRパールセブンLS 潜伏確変判別・ヤメ時スペック解析です。

本機は7セグマシンである「パールセブン」を後継。
ミドルスペックですね。
レトロな作りになっていて、通な感じです。

ただ、本機は超潜伏機種であり、押さえておくべきポイントも多いので注意が必要です。

それではスペックからご覧ください。

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◆スペック◆

▼大当たり確率
>>1/241.9→1/42.4

▼確変突入率
>>70%

▼潜伏確変
>>あり

▼潜伏ループ
>>あり

▼電サポ抜け確変
>>あり

▼小当たり確率
>>1/131.6(ヘソのみ)

重要なポイントは、
潜伏確変がループする
●電サポ抜け確変がある
この二つです。

大きく分けて3つの潜伏パターンがあるので、それぞれ特徴を理解しておいてほしいです。
詳細については後述しています。

続いて大当たり振り分けです。

◆大当たり振り分け◆

▼ヘソ入賞時

大当たり種類 振り分け
16R確変(次回) 5%
8R確変(70回) 40%
4R確変(0回) 5%
出玉なし2R確変(0回) 20%
8R通常(70回) 20%
4R通常(0回) 10%

▼電チュー入賞時

大当たり種類 振り分け
16確変(次回) 20%
16確変(70回) 25%
4R確変(次回) 5%
4R確変(70回) 20%
16R通常(70回) 10%
4R通常(70回) 20%

潜伏確変パターンは、
パールRUSH(16R確変or16R通常or8R確変or8R通常or4R確変or4R通常)
 ●左右赤図柄・中緑図柄揃い(REGULAR BONUS)(4R確変or4R通常)
 ●順目緑図柄揃い(出玉なし2R確変or小当たり)
以上の3つです。

パールラッシュは電サポが70回つくので、電サポ中に当たらないとサポ抜け確変の可能性があります

潜伏確変状態・通常状態にかかわらず、上記の3パターンの当たり後はRED ZONE(レッドゾーン)に突入。

レッドゾーンは潜伏のポイントになっています。

 

◆RED ZONE(レッドゾーン)は演出で潜伏示唆あり◆

電サポの可能性がある場合は必ずレッドゾーンに突入します。

本機は多くの潜伏パターンがあるので、セグはチェックしてほしいのですが、
演出である程度推測可能。

内部的に確変状態だとレッドゾーン中に
赤図柄が中リールに停止しやすい
●盤面右下のP-RUSHランプの色(白<
以上の2点で示唆されます。

確変状態であろうがなかろうが、レッドゾーンは30回転で終わる仕様なので、
いわゆるモード抜け確変もあることになります。

なので、できるかぎりセグで潜伏判別をしてもらいたいところです。

 

◆順目緑図柄揃い時はラウンドランプで潜伏判別◆

順目緑図柄揃いは出玉なし潜伏確変or小当たり確定。

盤面右下の2Rランプが点灯すれば確変状態になります。

セグとは異なりこちらは確認しやすいと思うので実践してみてください。

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◆潜伏確変かわからない場合何回転まで回すべきか◆

おそらく、潜伏確変かどうかがわからなくて何回転まで回したらいいか迷う方が多くいらっしゃると思うので、わたしの目安を記しておきます。
すべて0回転からの回転数です。

●ヘソ入賞時のパールラッシュ(8R大当たり)後⇒120回転
●ヘソ入賞時のレギュラーボーナス(4R大当たり)後⇒50回転
●順目緑図柄停止時⇒40回転

●電チュー入賞時の16R大当たり後⇒120回転
●電チュー入賞時の4R大当たり後⇒100回転

良かったら参考にしてみてください。

 

◆セグ・朝一ランプ情報◆

▼セグ・朝一ランプを確認できる無料サイト
>>パチンコチュートリアル

▼セグ・朝一ランプを確認できる有料サイト
>>パチマガスマホサイト
>>パチンコ必勝本モバイルサイト

潜伏確変がわかりづらくその割合も高いので、
セグも朝一ランプも超重要です。

できるかぎり確認するようにしてください。

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