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怪談ぱちんこCR稲川淳二 潜伏確変判別・ヤメ時スペック解析


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©高尾

2014年9月1日(月)導入予定
怪談ぱちんこCR稲川淳二 潜伏確変判別・ヤメ時スペック解析についてです。

ホラー系のパチンコって多くなりましたね。

リング2のヒットが関係しているかと思うんですけど、その後何か流行ったのってありましたっけ?

あんまりうまくいっていないような…。

 

本機は潜伏ループありの上に、潜伏確変状態でも通常画面に移行する、いわゆるモード抜け確変が存在するので注意が必要です。

潜伏ハイエナ、朝一ランプを狙ってる人からすると、オイシイ機種になります。

それではスペックからどうぞ。

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◆スペック・特徴◆

▼大当たり確率
>>1/392.3→1/39.2

▼確変突入率
>>80%

▼潜伏確変
>>あり

▼潜伏ループ
>>あり

▼小当たり確率
>>1/199.7

ポイントは潜伏ループがある点です。

また、マックスタイプにしては小当たり確率が高い点が個人的にはちょっと気になります。

続いて通常時(左打ち時)大当たり振り分けです。

◆通常時大当たり振り分け◆

大当たり種類 振り分け
16R確変(次回) 24%
7R確変(次回) 30%
4R確変(次回) 10%
潜伏確変(ループあり) 16%
4R通常(20) 20%
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ポイントは潜伏確変の割合が16%という点です。

そこそこ高いですので、潜伏ループしてしまう展開は容易に発生すると思います。

 

◆潜伏当選契機は「病院探索モード」「絶叫モード」の2つのみ◆

潜伏確変に当選した際は、病院探索モードまたは絶叫モードに移行します。

この2つのモード移行時にセグやラウンドランプを確認して潜伏か小当たりかを判別する必要があるので、
その詳細が判明し次第、本記事を更新します。

 

病院探索モードへは「七海」「稲川」「沙織」図柄停止で突入の可能性があり、「B5階」までいけば潜伏の期待度は上がる模様。

 

絶叫モードへはリーチハズレ後に突入の可能性があり、「超絶叫モード」突入で潜伏確変の可能性が上がります。

 

本機は潜伏確変状態でも、病院探索モードや絶叫モードを抜けて通常画面に戻る可能性があります。

なので、セグやラウンドランプを確認して確変状態が確定した場合は、たとえモードを抜けても気にせずに大当たりを引くまで必ず回してください。

 

本機の電サポあり確変モードである「怪談ナイトモード」が終わると突入する「丑三つモード」も確変の可能性がありますが、
その場合は電サポを抜けないので安心してください。

 

◆ハイエナ狙い目は「病院探索モード」「絶叫モード」に移行し、浅い回転数でやめられている台◆

本機はハイエナ狙い目を定めるのが少し難しいです。

病院探索モードや絶叫モードに移行した台をただ打っていくだけでは期待値は積みずらいと思います。

というのは、小当たり確率が1/199.7と、大当たり確率の割に小当たり確率が低いからなんですよね。

「病院探索モード」「絶叫モード」移行時の潜伏期待度は約8%です。

 

なのでたとえば、病院探索モードでB5Fまで行っていた、または超絶叫モードに移行していた台だけをハイエナするとか、
モード移行後40回転以内でやめられている台を40回転まで回すとか、
厳しく見積もったボーダーを自分で策定して打っていく方が結果は出るだろうと思います。

 

オイシイ機種であることは間違いないですが、ハイエナ狙い目を決めるのは意外と難しいんです( ;∀;)

データカウンターで小当たりをカウントしないホールなら、ハイエナしやすいんですけどね!

 

◆セグランプ・朝一ランプ◆

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本機はセグも朝一ランプもチェックしてほしいです。

特に朝一ランプは拾いやすい機種になるはずです。

というのは、本機はモード抜け確変が存在し潜伏がループする点、また潜伏確変の割合がそこそこ高い点などから、
潜伏確変台がやめられやすい仕様だといえるからです。

なので、朝一ランプはしっかりチェックしておいてほしい機種の一つですね。

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